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変態どもが夢の跡 後編

お助けコギー事務所 第5話

変態四天王が集まってるとの情報により、その現場にきたコギー。
隠れて様子を窺っていたのだが、ふとしたことで見つかり
変態四天王の前に姿を現すのだった。

コギー「そこまでよ!変態四天王!!」

変態四天王「きゃぁぁぁーー!!コギーさーーーん!!萌え~!!

ダダダーー コギーの胸に飛び込もうと走ってくる変態四天王

コギー「そんなことはお見通しよ!!ハァァァーー!!」

コギーの体の周りにオーラが噴出す。そのオーラは腕のほうに集まり密度を増す。

コギー「これでも食らいなさい!コギー剛掌波!!!

ドゴーーン!!コギーの手から気が放出される。

変態四天王「キャァァァーーー!!」「ヒギャーーー!!」「あべしーーー!!」

コギー剛掌波によって吹っ飛ばされる変態四天王・・・

イース「がふっ・・・さすがコギーさん・・・これほどのオーラを身にまとうようになったか・・・」

コギー「ふっ、北斗の拳を読んで身に付けたのよ」

ジロー「おまwwえらく簡単だなwwおkww」



この場にいるのはコートにスボンなしが2人、ふんどしが1人、アフロが1人・・・どこからどう見ても変態集団である。
いや、存在自体がすでにセクハラだ!!有罪!!

コギー「あなたたちが、イース菌、ジロリ菌の二大変態菌のマスターたちね!今すぐその菌を撒き散らすのを止めなさい。
どんどん変態が誕生していってるのよ」

イース「いくらコギーさんでも僕たちの進行を妨げることはできないぜwwいずれ萌えの国を作るんだからね!!」

ジロー「おまwwさすがイースwでけぇwww」

べいだー「そうだそうだ!そして世界中にこのファッションを広めるんだ!!」

ギン「イース師匠どこまでもついていきやすww」

イース「ということで、コギーさんも仲間に ハァハァ」

コギー「うん、ムリ!コギー剛掌波!!」

変態四天王「ヒギャァァァーーー モエ~ww」



コギー「ふ~ぅ、口で言ってもダメなようね~。それじゃ、SUVでも食らいなさい!!」

ギン「チッチッチッ コギーさんこの前にこと忘れたわけじゃないよね。もうSUVは”萌えの零(ゼロ)地点突破”
の前では通用しないんだからね」

”萌えの零地点突破”とは逆萌えの状態、すなわち萎えの状態までもっていき、そのマイナス分敵の攻撃を
吸収する技である。

ジロー「さらに、オレたち全員すでにギンジロー直伝”萌えの零地点突破”をマスターしてるぜ」

べいだー「今はコギーさん一人だしね」

イース「僕たち4人の力を合わせたら”萌えの零地点突破”は4倍程度じゃないんだぜ。なぁギンよ」

ギン「その通り、その力は通常の4.1倍にも4.15倍にもなるんだぜ」

イース「おまwwそれほとんど変わんないじゃないのよww」

ジロー「えらく中途半端だね、かなりね」

コギー「わたしがなんの手も考えてないと思った?SUV起動!!」

衛星軌道上のSUVが起動し、変態四天王に照準を合わせる。

ギン「いくぞみんな!萌えの零地点突破×4ww」

変態四天王「はぁぁーー!」

変態四天王の周りに萎えフィールドが展開される。

コギー「みんな~、これを見て~!にーなさんのモエモエ水着写真よ~♪

変態四天王「!萌え~~~~!!ハァハァ」「ハァハァ あ、しまった・・・」

萎え→萌えになり萎えフィールドが消滅する。

コギー「今よ!!SUV発射!!」

ドーーーーン!!上空から光の矢が変態四天王に降り注ぐ。

変態四天王「キャァァァーーー!!」「ヒギャーーー!!」「キモティイィィィーーー!!」「モット ハァハァ」



SUVによる土煙が収まったあと、見ると変態四天王は地面でピクピクしている。

イース「さすがコギーさん、にーなんの写真とは・・・ハァハァ 萌えたじゃないww」

ギン「萌えの零地点突破の弱点、すでに見抜いておったか ゲフッ」

べいだー「チョウダイ 写真チョウダイ!」

ジロー「おまwwその写真はオレがいただく 萌え~wwwハァハァ」

コギー「寄るな変態!!コギー剛掌波!!」

変態四天王「ホゲェェェーーー!! エクスタスィーーー!!」

ジロー「ぐほっ・・・ちょww撃ちすぎだからwwwおkw」

イース「おまwwさっきからどんだけおkしてるのよwwおkwww」



コギー「さすが変態四天王・・・しぶといわね。ならばもう一度食らいなさい!!」

再びSUVが発射される。

変態四天王「萌えの零地点突破×4!!」

コギー「ふふふ、今度はこれよ!にゃんこさんのモエモエ水着写真よ!!

変態四天王「ふ~~~~~~~ん( ´,_ゝ`) 萎え~~~~~!!

コギー「え?ちょww萎え力が強まった~~~!?」

ゴゴゴゴゴゴ

萎えフィールドが力を増し、あっけなくSUVの光の矢を霧散させる。



コギー「ちょwwなんでにゃんこさんの写真には萌えないのよ~!!」

イース「だってにゃんこだし」

ギン「うん、にゃんこだしなww萎え~~~!!」

コギー「ちょwwにゃんこさんだってちっちゃくってかわいいんだからねっ!!」

ジロー「チビッコ最高!! ハァハァ」

べいだー「ジロリコンキターーーーー!!!」



コギー「こうなったら最後の手段よ!」

ピピピピ・・・ コギーが通信を送る。

コギー「あ、アウくん、ちょっとここまで来てもらえる~?  スイさん、ちょっと手伝って~♪」

変態四天王「キャァァァーーー!! アウクさんにスイさん呼んじゃった~!!萌え~!!ハァハァ」

アウク&スイ「は~い♪ただいま到着~^^」

ギン「え?ちょwwハヤスww」

スイ「うん、コメディだからねww」

イース「萌え~ww ハァハァ」

ジロー「萌え萌え萌え~www ハァハァハァ」

べいだー「ハァハァハァハァハァハァハァハァ ゲフッゲフゲフ」

ギン「若干1名過呼吸に陥ってま~すwwおkwwハァハァ」

アウク「いきなり萌えてんじゃないわよ!!すごい変態ね、さすが変態四天王」

コギー「でしょ~>< だからアレやるわよ」

アウク「うん、アレね」

スイ「私初めてだし、できるかな~?」

アウク「大丈夫よ。ほら、力を抜いて」

コギー「それじゃいくわよ!アルティメットSUVウェポン!!!!



説明しよう

アルティメットSUVウェポンとは、その名の通り究極のSUVである。

熟練したキャストが使えるSUV。その上でさらに熟練したSUV使いが3人集まってどうにか

使えるのがこのアルティメットSUVウェポンである。

その力は強大無比!戦局をひっくり返すだけの力は軽くもっている。

100年前までの大戦でも重要な戦いには登場し、キャストの優位性を示したのだった。


しかし、弱点はある。

まず、3人のSUV申請が必要である。熟練したSUV使いが3人揃って初めて使えるのだ

そこまでのSUV使いが集まるのも稀なため使われることもあまりなかったと言える。


次には制御が著しく困難なのである。

1人がSUVの転送、位置の固定、照準合わせ、射撃を一手に引き受け、

残り2人はひたすら力の制御である。少しでも乱せば暴走は免れない。


さらにはSUVが転送されるまでには、すこしの時間がかかる。

その間に攻撃を受け、集中を乱したらアウトである。

制御を失った力は発動者に逆流してくる。

よって、このSUVを撃つ者は死を覚悟して撃たなけれべならないのだ。

合理性を重んじるキャストにしてみれば、これを使う必要性を感じることがあまりなかった

ということも使われることがあまりなかったことの理由の一つだ。



ただこの設定、リレー小説用に考えたことでひたすら真面目である。

でも今はコメディだから簡単に出しま~すwwおkww



ギューーーン!!

コギーたち後方上空に魔方陣が描かれ、戦艦が現れる。

否、あれは攻撃のみを想定した言わば砲台である。

航行することはできず、ただその場で兵器を撃つのみ!

その外装にはキャノン砲、ミサイルポッド、ビーム砲の兵器が見られる。

大きなコンテナも積んであり、そこからも兵器が出てくるのだろう。

圧倒的存在感である。



コギー「天を見よ!あなたたちには死兆星が見えるはずよ!!」

イース「ばかなっ!我が頭上に死兆星が!!」

コギー「天に還る時がきたのよ、変態四天王!!」

アウク「あ、ちなみにこのアルティメットSUVは通常の3の3乗倍(=27倍)だから、気をつけてね♪」

スイ「みなさん、お大事にね~^^」

変態四天王「え?ちょww強すぎだからww待って~ww」

コギー、アウク、スイの3人が後方のアルティメットSUVに転送される。

その場にいてはSUV発動者も危険だからだ。

ゴゥーーーーン 全銃口が変態四天王に向けられる。

コギー「全弾発射!!ファイヤー!!」

周囲に爆音を轟かせSUVの一斉攻撃が始まった。ミサイル、レーザー、ナパーム・・・

ありとあらゆる兵器が降り注ぐ。

変態四天王「ヒギャァァアァァーー!!」「キモティイィィィーーー!!」「弾けるおいしさ、レモンティイィィィーーー!!」

「我が生涯に一片の悔いなーし!!スンマセン やっぱりあります~~~!!」「おかあちゃ~~~ん!!」


変態四天王の叫び声が響き渡る。



SUVの攻撃が終わり、再びこの場所に転送される3人。

スイ「ひやぁぁぁーー、草一本残ってないね」

コギー「自然破壊はダメだよね~、反省反省( ・∇・)」

アウク「いや、反省してないよね?タブンしてないよねww」

コギー「まぁ、細かいことは気にしない~♪」

ジロー「モ、モエ・・・・」

スイ「え?きゃぁぁぁーーー!!」

アウク「うわ~、動いた~。すごい生命力ね」

変態四天王の4人は丸焦げながらも全員生きているようである。

コギー「しかたないな~。救護班呼んであげるよ~♪」

べいだー「ツンデレ・・・モエ」

ギン「モエ尽きたぜ、真っ白にな・・・」

イース「萌えは・・・滅さず・・・」



こうして、変態四天王に制裁を加えたコギー、アウク、スイ。

変態四天王が変態から元に戻ればいいのだけど・・・やっぱりムリかもね。

お助けコギー事務所の活躍はまだまだ続く♪





あとがき

ど~も~、ふぃ~ ようやく書けた~(^▽^)

今回の話はアルティメットSUVウェポンを出すのが目的でした~。

考えたまま使わないのはもったいないもんね^^

ただ、そこまでもっていくのにこんな話になったのはなんででしょうね~^^;

みんなが会社で読めるように、いやむしろ会社で読んで爆しょゲフゲフ

日曜の遅くに載せました~♪ニヤリ

by kyuzou3190 | 2007-04-22 22:23 | PSUショートコント

変態どもが夢の跡 前編

お助けコギー事務所 第4話

今日もお助けコギー事務所はグラールの平和のために働いている。

今コギー向かっているところは、先ほど変態が集めっているとの通報があったとこである。

大きな公園だ。

コギー「ここね、変態たちが集まってるという場所は・・・む、だれかいるわね。少し様子を見ようかしら」

そう言って、近くの草むらに身を潜めた。

この場に集まっているのはイースレイ、ジロー、ギンジロー、べいだーの4人である。

この4人それぞれが変態界では名の知られた者たちである。

この者たちが手を組めば、それはもう恐ろしいことがおこるであろう。

イース「今日集まってもらったのは他でもない。なんでもない」

ジロー「なんでもないのかwwおkww」

イース「いや、実はあるんだって ッタク せっかちなんだから~」

ジロー「おまwwも~じらさないでよねww」

コギー「くぅ、いきなり変態度MAXね。噂にたがわぬといったとこかしら(ボソッ 」


イース「ここに特萌え隊を結成しようと思う」

ジロー「なに!?特萌えだと?ハァハァ いいね、それ ハァハァ」

ギン「特萎えはないのか、ちくせう。しかし、この4人の力を合わせれば 空も飛べ~るはず~♪」

コギー「いや、ムリ、それはムリw(ボソッ 」

べいだー「コーホー コーホー You don't know the power of darkside! 」

ギン「ちょww一人ダークサイドに落ちてる人います~」

ジロー「おまwwその仮面どうしたんだよ!?」

べいだーは黒い仮面をつけている・・・だがなんだか苦しそう・・・

べいだー「コーホー いいだろ、これ ゼーハーゼーハー コーホー ゼーハー」

ジロー「おまww明らかに呼吸困難じゃね~かw」

ギン「息できてないねwwおkww」

仮面を外すべいだー

べいだー「ぷふぁ~、この一杯のために生きてるな~!!」

ジロー「いや、飲んでないからねww」

べいだー「マッタク これをかぶればモテモテだっていう通販にだまされたぜ!!」

ギン「おまww気づけそれww」


特萌え隊の話は進んでいく!

イース「よしまずは色を決めるぞ、ちくせう」

ギン「じゃ、イーさんは藻だね」

イース「おまww藻は色じゃね~!!」

べいだー「それじゃイーさんは藻スグリーンだな」

イース「おまwwそれどんな色だよwwおkwwもう僕はグリーンね」

ジロー「オレは白だな。しろわんこのジローの名は伊達じゃないぜww」

べいだー「オレはもちろん黒だ~。ダークサイド フォー」

ジロー「ギンお前は?」

ギン「僕?ギンジローは何でもイインダヨー!!ブログ ヨロシク」

イース「おまwwさりげなく自分のブログの宣伝すな!一文字違うぞ」

コギー「ギンジローはどうでもイインダヨー!!(ボソッ 」

ギン「!?今なんか聞こえたよね?」

イース「ん?そうか?僕は聞こえなかったぞ」

ギン「ま、いいか。じゃ赤だ、赤ちゃんだ バブー」

ジロー「おまww赤ちゃんかよwwおkwwリーダーの色ゲットしやがってww」

べいだー「しかし・・・華がないね・・・」

イース「おとっつぁんwwそれは言わない約束だよww」

コギー「な、なんなのこのムサい集団は!?(ボソッ 」



ジロー「テンション上げていくぞ!!こうなったら一旦ズボン脱いで態勢を立て直すぞ!!エクスタスィ~!!」

べいだー「な、なに!!あの伝説のコートにズボンなしをしようというのか!!オレもだ!!」

イース「ならば僕は海パンだwちくせう!」

ギン「く、こうなったら僕はふんどしだー!!」

ジロー「な、なんだと!!こやつやりおる!!」

イース「ここまで成長していたとはな!!さすが次期リーダーと目される男だ!!」

コギー「なんの!?なんのリーダーなのよ~!?変態四天王のリーダーね タブンネ(ボソッ 」

こうして、変態たちはそれぞれお気に入りのファッションになったのであった。




べいだー「オレたちイケてるな~特にこのパンツ ハァハァ」

イース「4人揃えば最強だな!!これで女の子の視線をハァハァ」

ジロー「このワイルドさww弾けるおいしさ!エクスタスィーー!!」

ギン「萎え~wwハァハァ」

ジロー「おまwwおkww」

べいだー「よし!ここで決めポーズといこうか!」

イース「おkwwダンディに決めるぜ!!」

ジロー「いくぞwせ~の!」

皆が一斉にポーズを決める。

イース「4人揃って”アフロレンジャーズ”!!」

ジロー「おまwwアフロレンジャーズってwwアフロはおまえだけや!!」

ギン「これじゃ、みんなアフロみたいじゃないww」

べいだー「アフロになんてならないんだからねww」

イース「うふぇ~、も~ぐだぐだやん」

コギー「ッタク みんなアフロにしちゃうぞ!SUVで(ボソッ 」

ギン「今度は聞こえた!聞こえたよ~!誰かいるよー」

ジロー「誰だ!?そこにいるのはw」

ジローがコギーのほうを指差す。

コギー「見つかったのなら仕方ないわねwwそこまでよ変態四天王!!」

そういって皆の前に姿を現す。

変態四天王「キャァァァーー!!コギーさんーー!!」

恐れか歓喜か悲鳴がこだまする。


果たして変態四天王とコギーの運命は!!

・・・・・・続く



次回 「出るか!?究極のSUVウェポン!!」お楽しみに♪

by kyuzou3190 | 2007-04-17 22:13 | PSUショートコント

期待の新人A.I.オルガ

お助けコギー事務所 第3話


ワタシはA.I.オルガ。今月からお助けコギー事務所に配属なったキャストデス。

憧れのコギー所長や、アウク先輩と一緒に働けてトテモシアワセ。

アァ、ワタシも早くコギー所長のようにSUVを撃ちたいワ。

今日はパトロールデス。最近ヘンタイが多く出没するとの情報がハイッテマス。

オヤ?あそこに怪しいアフロと黒棒がイルワネ。


イース「あ、ガオーあの子萌えだろ、萌え~!! ハァハァ」

ガオー「いや、むしろあっちの子の金属ボディのツヤを見ろ!キャス子サイコー!!」

どうやらアフロと黒棒が道行く女の子を見ながら二人で萌えているようである。

オルガ「チョット、アナタタチ。なにをしているのデスカ?」

イース「え?」

ガオー「キター!!キャス子!!たまらん、たまらんよ~!!」

イース「ちょwwおまwwいきなり暴走しすぎだから!!でも萌え ハァハァ」

オルガ「ピピピ コギー所長!!ものすごく怪しい二人組みがイマス。」

コギー「おk~!!今からそっち向かうわ~」

イース「キャァァァーー!!お助けコギー事務所の関係者だったのね」

ガオー「コギーさん ハァハァ サイコーに萌えるな」

オルガ「ワタシはA.I.オルガ。アナタたちは誰デスカ?」

イース「ボク イーサン」

オルガ「ウソですね!!」

イース「おまww即答かよwwおkww」

オルガ「緑のアフロのガリガリ君・・・マサカアナタがイース霊?」

イース「ちょwwどんな霊なの!?」

ガオー「ボクガオー!!」

オルガ「フーーーン( ´,_ゝ`)」

ガオー「ツンデレキター!!たまらんよ~」

オルガ「お助けコギー事務所データベース照会・・・・・・データ照合。あなたたち二人はヘンタイ登録サレテイマス」

イース「ちょwwなんなのよ、その登録!?」

オルガ「ヘンタイ登録された人物に会った場合問答無用でSUV撃っていいことになってマス。」

イース「キャァァァーーー!!さすが、コギーさん ハァハァ SUV撃って ハァハァ」

ガオー「させん、コギーさんのSUVを受けるのはオレだ~!!たまらん!!」

イース「おまwwさっきからどんだけたまらんのよ!!」

ガオー「まさかオルガさんのSUVを!?」

オルガ「イエ、ワタシはまだSUVは使えまセン。旧ラグオル製ですから新SUVとのリンクができていまセンカラ。」

ガオー「なにぃ!!今がセクハr・・・ゴホゴホ ボディのふれあいのチャンスだ!!ククク」

オルガ「ソノカワリ世界を5度滅ぼせるだけの核ミサイルを一遍に撃つことはデキマス」

ガオー「グハァ・・・」

イース「極端だね!!すごくね!!」

その時イースの携帯の着信音がなった。「アーチチアチー萌えてるんだろうか~!!」(←着うた)

イース「こちらダンディイース」

ボンボン「イース~。そろそろご飯にするわよ。戻ってらっしゃい。今日はイースの大好きな毬藻スープよ!」

イース「スキスキスキー!!たべゆ~!!すぐかえりゅ~」

そういってイースは速攻で走って家に帰ったのだった。

オルガ「速イ!!逃がしマシタ」

ガオー「でも、ボクは君を放さな~い!!」抱きっww

オルガ「!!!」

キュピーン!!その時オルガの中でなにかが繋がった。

オルガ「キャアァァァーー!!」バキッ(;´ε(○=(`_ゞ´)

SUVリンク完了!!

転がったガオーのもとに衛星軌道上からの光の槍が降り注ぐ。

ドゴーーーーン!!!

ガオー「クハハハ!!たまらん、たまらんよ~!!!!グハァー!!」

オルガ「ハァハァ・・・SUVデキタ」

コギー「オルガさんおめでとう^^」

オルガ「ア。コギー所長ありがとうございマス」


こうしてA.I.オルガはSUVを撃てるようになったのだった。
これからお助けコギー事務所の一員として活躍してくれることだろう。

by kyuzou3190 | 2007-04-09 22:50 | PSUショートコント

ギンちゃん、イーさんに有罪!!

PSUショートコント

コギー検察官「ギンジロー被告人、あなたに置物テロリストの容疑がかかってます。これが証拠の写真です」
f0131057_0111755.jpg

コギー「見てください、この変な植物たちを。グリグリの部屋が臭くなっちゃいました」

Olga裁判長「有害指定です!!ギンジロー被告有罪!!ちょんまげの刑に処します」

ギンジロー被告「え、ちょwwちょんまげ?(゜ロ゜)  うん、ムリww」

Olga「3日以内にちょんまげにしないと、お助けコギー事務所からSUVが贈られます」

ギンジロー被告「キャァァァーーー!!SUVコワイSUVコワイ」

コギー「どうやら前回のでSUVがトラウマになったようねwwおkww」

ギンジロー「うふぇ、それじゃちょんまげにします~」


ということで、ギンちゃんちょんまげにすることになったから、よろしくね~^^



コギー検察官「続いて、イースレイ被告!あなたに下着ドロボーの容疑がかかってます」

イース被告「うふぇ~、五階なんだよ~。」

コギー「イース被告らしき人が下着ドロボーしているという目撃情報もあるんですよ」

イース「僕が下着ドロボーなんかするはずないじゃないの。アフロじゃパンツかぶれないんだからねっ!!」

コギー「その発想自体が有罪だからね!!変態よ~!!」

Olga裁判長「うむ、有害!!有罪!!」

ボンボン弁護士「ちょっと待った!!その下着ドロボーはイースじゃないわ。別人よ。証拠はこれよ」
f0131057_0274623.jpg

ボンボン「下着ドロボーはこの”イーヌレイ”のほうよ」

コギー「なんですってぇーー!!なんか後ろにわたしがいるのは気にしないでね!!」

Olga「逆転無罪とする!!」

イース「ボンボーン♪」

うれしそうにボンボンに駆け寄るイース・・・抱きっ♪

イース「スキスキスキーーー!!」

ボンボン「もう、世話焼けるんだから^^」

コギー「ボンボン弁護士・・・わたしの負けね」

ボンボン「コギー検察官・・・今日はたまたま勝てただけですよ」

コギー「そんなことないわ、そんなあなたにプレゼントあげるわ^^」

そう言って一枚の写真を手渡す。そこには・・・
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イースレイの雪華さんへのセクハラがばっちりと撮られていた。

ボンボン「(#`-_ゝ-)ピキ」

コギー「じゃね~イーさん^^ お大事に~♪」

イース「え、ちょwwおまwwボンボンこれはアレだ、アレ・・・すびばぜ~ん!!」

ボンボン「イーーースーーー!!!セクハラばっかりしてんじゃないわよ!!」

オラオラオラオラ!!o( -_-)~=○☆)゚ロ゚)☆)゚O゚)☆)゚3゚)ドカ!バキ!ガコ!

イース「ヒギャーーー!!キモティイィィィーーー!!」

こうしてイースは無罪を勝ち取り、病院送りを得たのであった。


イーさんセクハラしたらホントにこんなことになるよ^^
これちゃんとボンボンさんに見せてよねww

by kyuzou3190 | 2007-04-05 00:50 | PSUショートコント

犯人はあなたですよ!ジローさん!!(毛利小五郎風に)

PSUショートコント

コギー検察官「ジロー被告人、あなたにセクハラ容疑がかかってます。証拠はこれです」

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コギー「メイファさんとちょちょさんの拘束、セクハラです」

Olga裁判官「有罪!!」

イース弁護士「異議あり」

コギー「あ、イース弁護士のセクハラ写真もあるんだった」

イース「異議を却下します!!」

ジロー「おまww自分で却下するなww違うんだ、誤解なんだ」

コギー「ほう、白を切りますか。ではこれならどうです!」

f0131057_2215260.jpg


コギー「睦月ちゃんのおしりに顔を突っ込んでいる決定的写真です」

ジロー「参りましたーーー!!」

イース「おまwwなにやってんの。弁護士に言ってくれなきゃ。僕も行ったのに ハァハァ」

Olga「二人とも有罪!!」

イース「キャァァァァーーー!!むしろキモティイィィィーーー!!」

ジロー「もっと激しく ハァハァ」

コギー「ふたりともサイテーーー!!」



とまぁ、Olgaさんの影響でこんなの書いちゃいました。
わたしは逆転裁判とかいうゲームしたことないんだけどね^^;


昨日はユイたんに会いました~。
ということで、ユイたんのセクシー写真を大公開!!
f0131057_22162394.jpg

すごく綺麗!!モエ~(゜▼゜*)

アップで撮ると色っぽくなるんだよね~^^
自分はアップで撮れないのが残念><

ユイたんがラッピーに会って確保してるって言うから会いに行きました~。
眺めている間もラッピー君からの攻撃は止みません。
その執拗な攻撃に・・・・
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ユイたんのビームシールド発動!!
ほし~い(≧∇≦)/

その後アウくんといっしょにお話してね~。楽しかった^^
最後ラッピー君倒して終わったんだけど・・・
落としたアイテムは3つとも羽・・・
ガーーーーンΣ( ̄Д ̄;) そんなときもあるよね~♪

by kyuzou3190 | 2007-04-02 22:32 | PSUショートコント

便器テロリスト!その名はギン!!

お助けコギー事務所  第2話


ここはお助けコギー事務所。ガーディアンズ直属の組織で、市民からの

苦情や依頼を受け働く、いわゆる何でも屋である。

この事務所の職員には一つの権限が与えられている。

それは「切り捨て御免」ならぬ、「SUV撃っちゃって御免」である。

そして、今日もまた依頼が舞い込んできたようだ。


アウク「コギっちゃん、依頼来てるよ。同じ内容で何件もね。」

コギー「ふむふむ、どんなの?」

アウクはお助けコギー事務所の職員の一人である。

同じキャストでしっかりもののコギーの相棒だ。

アウク「えっと・・・いろんなところに便器を置いていくテロリストがいるんだって」

コギー「え?便器?なんでそんなものを??」

アウク「理由は不明ね・・・まぁ、ただ置いていくんだから大したことないんやけど・・・なんせ便器だしね」

コギー「そうね~。厳重注意ってとこかな~。SUVで勘弁してあげましょ^^」

アウク「さすが、コギっちゃん!やさし~^^ でも、どうやって捕まえ押えようか?そのテロリスト神出鬼没やし」

コギー「じゃ、アレでいきましょ。」

アウク「アレ?アレってなに?」

かくして便器テロリストの捕獲作戦が開始された。


ここはコロニーにあるとある公園。

そこの真中にピカピカの便器が置いてある。

コギー「ふふふ、さぁこの便器に寄って来なさ~い。新型の便器で釣る。我ながらいい作戦だわw」

アウク「え~、こんなので来るんかな?」


10分後

その便器の近くに一人の男が現れた。

????「こ、これは!!この便器はまさか!!新型の!!」

現れた小柄な男はひどく感動している。

????「この色!ツヤ!輝き!どれをとっても一級品!!最高に萌えってやつだ!」

アウク「え~(゜▽゜;)  ホントに来ちゃったよww」

コギー「作戦成功^^ さ、行くわよ」


その男の前に飛び出していく二人。

コギー「あなたが便器テロリストね!?」

ギンジロー「あぁ、そうだよ。俺が便器テロリストギンジローだ」

アウク「あっさり認めちゃったよ(゜ロ゜)  しかもいきなり便器テロリストつけてるし」

ギンジロー「便器テロリスト・・・まさにオレに相応しい名だ」

コギー「略して便ジローね」

ギンジロー「ヒギャーーーー!!やっぱりそうなるのね~ww」

コギー「そんなことより便ジロー君!便器をどこそこに置いていくのは止めなさい!」

アウク「みんな困ってるんだからね」

ギンジロー「ふ、それはできねぇ相談だな~。便器を世界中にばら撒くのがオレの使命!ギンジローには正しいと信じる夢がある!!」

なんだか分からないが誇らしげだ。

コギー「ハイハイ」

アウク「ふ~ぅ(´Д`) =3」

ギンジロー「ちょww興味持ってww こうなったら一旦便器に座って態勢を立て直すぞ!!」

アウク「おまwwどんだけ便器にこだわり持ってんねん!」

ギンジロー「え!?そこ食いつくんだΣ(゚口゚;」

コギー「も~めんどくさいからSUVでも食らいなさい!!」


コギーがSUVを転送させ、無数のミサイルをギンジローに放った。


ギンジロー「ヒギャーーー!!」

アウク「さすがコギっちゃん、いい仕事してますね~^^」

コギー「これでまた一つの平和が守られた・・・ってあれ?」


爆発の後現れたのは、丸焦げのギンジロー・・・ではなく、無傷のギンジローだった。

コギー「え?なんで??」

ギンジロー「ふはは、これぞ奥義”萌えの零(ゼロ)地点突破”だ」

バーーーンと胸を張る。


説明しよう。

”萌えの零地点突破”とは某漫画に出てきた”死ぬ気の零地点突破”のギンジローバージョンである。

プラスの萌えの力を逆萌えの状態に持っていき、通常の0の状態を越えマイナスの域にもっていくのである。

そのマイナスの分だけ攻撃を吸収してしまうのだ。

と正直よく分からないから、深く考えないでおこう。

簡単に言えば”萌えの零地点突破”=”萎え”である。


ギンジロー「ふふふ、納得できたかな?我が萎えの前ではSUVなど無駄無駄!!」

コギー「ふ~~~ん(*´ρ`*)」

アウク「ふわわ~(´ ▽`).。o♪♪」

ギンジロー「ちょww聞いててww見せ場なんだからww」

コギー「うん、ムリ・・・じゃ、アウくん!」

アウク「うん、コギっちゃん!」

コギー&アウク「二人でSUVよ~!!」

ギンジロー「え!?ちょww二人なの~??」


コギーとアウクはそれぞれSUVを転送させ、ギンジローめがけてミサイルの雨を降らせる。

ドガドガドガーーーン!!!

ギンジロー「ホゲーーーー!!吸収できなーーーーい!!(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」


こうしてまたグラールの平和が守られたのであった。





いや~、久々の「お助けコギー事務所」です。

実はこれまだ2話目なのね^^ すでに結構知名度あったり?

今回はギンちゃんです。

ギンちゃんをソロで出すとこんなになっちゃいました~^^;

今度は変態トリオの登場かな?と思ったけどやっぱりあのアフロさんかな。

by kyuzou3190 | 2007-03-27 21:06 | PSUショートコント

お助けコギー事務所ここにあり!

お助けコギー事務所 第一話


とある日。

プルルルルルーーー ガチャ

コギー「こちらガーディアンズ直属お助けコギー事務所です♪」

スイ・モア「こんにちは、コギーさん。お仕事がんばってますね^^」

コギー「スイさ~ん^^ いえいえ~スイさんこそ忙しそうじゃない^^ で、今日はどうしたの?」

普段電話なら携帯にかけてくるのが、今日は事務所にである。依頼とみて間違いなさそうだ。

スイ「うん、今日は相談があって電話したの~」

コギー「うんうん、何?お助けするのがわたしも役目だもん、どんどん言って~」

スイ「えっとね、実は・・・わたしが通ってるダンス教室にジローさんが来てるの・・・」

コギー「え、またジローさん女の子見に行ってんじゃないでしょうね~ッタク」

スイ「ううん、真面目に練習してるんだけどね・・・なんてゆうか~」

コギー「うん、詳しく話してみて」

スイ「えっと、あれは1週間前のことね」


1週間前のダンス教室

一心不乱にダンスの練習をしているスイがいる。あとこのフロアに10数名程度。

女の子が多いようだ。

ダンスの先生「みんな集まって~。今日から一人仲間が入ります」

ざわわ、ざわわ、ざわわ~♪ じゃなくて、ざわざわ・・・

ダンスの先生「さ、入ってらっしゃい」

ジロー「こんにちは、ジローです。よろしく!」

とそこに現れたのは、真っ白の全身タイツで身を包んだジローだ。

ここでは、詳細な描写はあえて避けるが、読者のみなさんは全身白タイツのジローさんを想像してもらいたい・・・

とにかくその姿は想像を絶するでしょう。

案の定・・・

「キャァァァーーーー!!変態よ~ーーー!!><」

そこここで悲鳴があがる。

ジロー「ハァハァ エクスタスィィィィーーー!!」

なんだかわからないがMである。

先生「ジ、ジロー君、わからないことがあったらスイに聞きなさい」

先生もなんとなく投げやりだ。

スイ「え、え~!!!」

ジロー「スイさんモエ~(゜▼゜*) ハァハァ」

スイ「いやぁぁぁーーー!!」


再びコギーとスイ

スイ「そしてそれからずっとそのタイツ着てきてるの」

コギー「なるほどね~。変態だね、うん」

スイ「コギーさん、どうにかして~><」

コギー「うん、わかったよ^^ まずはSUVウェポン撃ち込むね」

スイ「え、まずはって、いきなりSUV?」

コギー「もちろん!!千里の道もSUVからって言うじゃない?」

スイ「そうだね。お願いします~」

コギー「では作業開始」

カタカタカタ・・・・・


10分後・・・道を歩くジロー

ジロー「今日もダンスの日だな~。オレの肉体とあのタイツで今日も女子の視線を釘付けだぜ~!分かってるんだぜ、みんなオレにメロメロだってな~フォーーー!! お、コギーさんからメールだ」

[こんにちは~、ジローさん♪ダンスがんばってるようだから、今日はプレゼントを贈るね^^]

ジロー「コギーさんモエ~(゜▼゜*) 今度コギーさんにもオレのタイツ姿を見せないとな。ハァハァ・・・あ、まだ続きがある?」

[なおこのメールを読んだ後は、自動的にSUVウェポンが照射されます]

ジロー「えwwちょwwスパイ大作戦キタこれ!!」

キラッ 上空で光が煌いた瞬間、ジローのもとへ光の矢が降り注ぐ。

ズドーーーーン!!

ジロー「ヒギャァァァーーー!!エクスタスィィィィーーー!!モット ハァハァ」

なんだかわからないがドMである。


その後SUVを受け地面でのびているジローの横になにか転送されてきた。

それは、胸と背中に「じろー」と書かれた布が縫い付けてある赤のジャージである。

メモも添えられている。[これを着て練習に励んでね^^♪]


こうして今日もお助けコギー事務所の活躍により一つの平和が守られたのだった。

みなさんもなにかあったときにはぜひお助けコギー事務所に相談を!!

わたしがちゃんとSUVを撃ってゲフゲフ じゃなくて、ちゃんと問題を解決しますよ~^^

これからもよろしくね~。

by kyuzou3190 | 2007-03-12 22:28 | PSUショートコント

SUVウェポンはほどほどに^^

とある日のこと

コギー「やっほ~、みんな集まってる~?」

ユイ「コギーさんこんにちは~♪うん、みんないるよ~」

ジロー「みんな今来たとこだよ」

イース「コギーさん待ってたお~、ハァハァ」

コギー「ちょwwイーさんいきなりいっちゃってるじゃない」

ジロー「いや~、さっきゴーグルで道行く女の子覗いてたからだね」

コギー&ユイ「イーさんサイテー~」

イース「違うんだ、五階なんだ。あれは点検なんだよ~」

今この場にいるのはこの4人。これからパルムの浄化に向かうところだ。

コギー「ま~、それはともかく~、あともう一人呼んだよ~」

イース「え、ダレダレ?」

コギー「来てからのお楽しみ^^ もう来るはずだよ~」

サッサッ・・・おもむろにアフロをセットしだすイース。いや、変わんないからね。

ジロー「パルムの浄化か~。大変なミッションになりそうだな」

ユイ「そうね。まずジローさんを盾にして~」

ジロー「ちょwwおまwwムリだからねww」

コギー「イーさんはあんまり前に出ちゃダメよ。死んじゃうからね」

イース「ハァハァ コギーさんモエ~、むしろその胸の中で死なせて~」

コギーの胸に飛び込もうとするイース。しかしその程度の技はコギーには通用しない。

ぱっとイースの腕をつかみ一本背負いで投げ飛ばす。

イース「キャァァァーーー!!」 ドシャ

ジロー「一本!!」

イース「いや、柔道じゃないからね。げふっ」

コギー「もう変態にはお仕置きだっちゃ~!!SUV起動!来たれ天雷!!」

イース「え、ちょっwwまっ」

ドーーーン!!! イース「あざ~~~す!!」



地面ではこんがり焼けたイースがピクピクしている。

ユイ「わぁ~イーさんの頭がアフロになっちゃたね~」

ジロー「いや、もともとだからね。生まれつきね」

コギー「ふふ、よく見てよ~。アフロのチリチリが当社比1.5倍になってるじゃない」

ユイ&ジロー「ほんとだ~^^」

マグロ「こんにちは~。お待たせしました~。なんかすごい音してましたけど大丈夫ですか?」

コギー「マグロちゃんいらっしゃ~い。なんか変態が一名転がってるけど気にしないで^^」

ユイ「わたし、ユイよろしくね~」

ジロー「オレはジロー。頼ってくれてかまわないんだぜ」

マグロ「マグロです。よろしくおねがします~」

その時マグロの前に何者かが颯爽と現れる。

イース「はじめましてマドモアゼル。私イースレイと申します。ムッシュイースと呼んでくだされ」

なぜかキズが全快している。驚くべきパワーである。(←何の?)

ジロー「ちょwwwおまww回復早すぎだから!!」

ユイ「なにかっこつけてるのよ!!」

イース「いえいえ、ジェントルマンとして当然のことですよ。(歯キラーン)」

マグロ「ムッシュイースさん?略してムースさんね^^ニコッ よろしくです」

ユイ「こんな藻のムースはいやぁぁーーー!!」

イース「マ、マグロさん・・・ハァハァ」

マグロ「???」

イース「ハァハァハァ」

ユイ「あ、まずいわね、これ」

コギー「マグロちゃ~ん、こっちおいで~」

マグロ「は~い♪」 トコトコ

イース「マグロさん~!!モ・・・・」  コギー「モエる前に逝っちゃえ~!!!」

SUV再起動! ズガーーーーーン!! イース「キモティィィィーーー!!」


再び丸焦げになったイース「おまww気軽にSUV撃ちすぎだからねwwおkww」

ジロー「いいんだ、そこいいんだ!!」


みなさん変態には気をつけてね(o⌒∇⌒o)



あとがき

なんかブログ開設2日目にして道を踏み外してるような気がしますね~^^;
この話はフィクションですが、これがホントに起きても別におかしくないのが
このメンバーだったりします。(まだまだたくさんいます><)
おそろしや~。

by kyuzou3190 | 2007-03-08 20:18 | PSUショートコント